【インプラント症例16】歯の欠損放置により、噛み合わせがおかしくなった患者さま

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術前(Before写真): 歯を欠損し、放置されていました。
術後(After写真): インプラント治療と歯の保存治療により、バランスを回復しました。

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術前(Before写真): 歯は噛み合わせを求めて、欠損部に挺出(伸びて)してしまいます。
術後(After写真): 噛み合わせの平面がどれだけおかしくなっていたかがよく解ります。

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術前(Before写真): 奥歯がなくなり、下の前歯が挺出しながら上の前歯を突き上げ壊してきたと診断できます。
術後(After写真): 左側も同じく、噛み合わせの平面がどれだけおかしくなっていたかがよく解ります。

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術前(Before写真): うまく食事ができません。
術後(After写真): 仮歯でリハビリ期間を設けます。

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術前(Before写真): 咀嚼の回復が必要です。
術後(After写真): 咀嚼、嚥下、発音、見た感じに満足いくかを仮歯で確認します。

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パノラマ : 術前

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パノラマ : 術後

【治療期間:約6ヶ月】

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